就職氷河期世代の生きる道

2001年明大法卒、フリーターを経てやっと就職したのはリーマン・ショックの煽りを受ける百貨店業界。住宅ローンを組み、長女(5)と長男(1)を育てて暮らしていくためには?非正規を大量生産し格差を生んだ平成から、格差を受け容れ生きることが求められる令和の時代。本当の幸せを追求すべく40代でドロップアウトし、社会福祉の道へ。

子育てカーとしての日産リーフ


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日産リーフは、子育てにむいているとおもいます。

休みの日、子どもに昼寝をさせるとき。

ランチのあとはリーフに乗って、ひとっ走り。

凸凹道を少し走れば、大抵の子どもたちは寝てしまいます。

エアコンはかけっぱなし。

バッテリはもちろん減りますが、行き先を最寄りの日産に設定しておけば充電できます。

目が醒めたら、子どもと二人で日産の遊び場へGO。

自動車ディーラーですから、お茶菓子とジュースだって出てきます。

充電カードを解約するまで、僕はずっとリーフで日産に通っておりました。

一番嬉しいのは、ガソリン代がかからないこと。

エンジンがないですから、エンジンオイルもしかり。

バッテリの劣化に伴い車としての価値がなくなるため、資産としてはかなり厳しいですが、維持費の安さは低所得者の味方ではあります。

リーフを検討されている方、ご参考までに。

ただし、子供もやがては大きくなっていくことを、忘れませぬよう。