就職氷河期世代の生きる道

2001年明大法卒、フリーターを経てやっと就職したのはリーマン・ショックの煽りを受ける百貨店業界。住宅ローンを組み、長女(5)と長男(1)を育てて暮らしていくためには?非正規を大量生産し格差を生んだ平成から、格差を受け容れ生きることが求められる令和の時代。本当の幸せを追求すべく40代でドロップアウトし、社会福祉の道へ。

熊谷は能護寺(紫陽花寺)のあじさいが見頃


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昨日で37週(正産期)に入り、いよいよ入院かと思われましたが再来週に持ち越し。

名医の誉れ高き白石眞人先生曰く、

性別はまだ言えませんけど

とのこと。

母子手帳の性別欄にずっと前から丸がついているのでした。


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紫陽花寺として有名な熊谷能護寺。

この時期は駐車スペースも確保してあり、

拝観料は300円。

ことはは可愛いから無料みたいです。

うそです、未就学児だからだと思います。

入院したら、あた〜たんとふたりっきり。

いやだろうなあ、泣くだろうなあ。


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別れを惜しむ二人たち。

いちばんビビっているのは、あた〜たんなのでした。

もはや会社とか仕事とか言うてる場合ではなかろう。

 
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ことは(3 )、撮影。

お嬢さん上手だねえ、と褒めてくれたのは

熊谷市カレンダーの写真も手掛ける堀口三郎さん。

写真を撮っていることはを撮りたいとパシャパシャと富士フイルムのファインダーを覗いていらっしゃいました。


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チェロの演奏会なども開催されて、賑やかな週末となりました。