就職氷河期世代の生きる道

2001年明大法卒、フリーターを経てやっと就職したのはリーマン・ショックの煽りを受ける百貨店業界。住宅ローンを組み、長女(5)と長男(1)を育てて暮らしていくためには?非正規を大量生産し格差を生んだ平成から、格差を受け容れ生きることが求められる令和の時代。本当の幸せを追求すべく40代でドロップアウトし、社会福祉の道へ。

エッソ 熊谷SS


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すみれのアルトターボは買ってから、リコールも含めて一度もメンテナンスしていませんでした。

9がつく日は、オイル交換すると給油が9円引きというのにもつられましたが、以前リーフのホイール交換4本で2160円という、良心的な価格にひかれて、これを機会にメンテナンスをお願いしました。


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エンジンフラッシング1500円。

エンジンオイル2180円。

オイルエレメント1680円。

ガラス撥水加工2500円。

撥水ワイパーブレード1780円×2。

クーラント補充液600円。

しめて、12865円。

これをディーラーに頼んだ場合、それぞれに工賃がついたりするんでしょうか。

そう考えると、いつものEssoでメンテナンスしつつ、車検を迎えたら自分で陸運局に持ってゆき、1年ごとの法定点検だけ、どこかにお願いすれば、軽自動車の維持費はだいぶ抑えられるかもしれません。