熊谷で涼しく暮らす

平成30年7月、再び史上最高気温の41.1℃を記録した熊谷。そんな暑い街に家を買ってしまった低所得共働き夫婦の子育て日記。ミニマリストを目指しつつ、欲しいものは手に入れる。生産性高めなサイトを目指してます。

子育てカーとしての日産リーフ


f:id:naokit880:20180715224106j:image

日産リーフは、子育てにむいているとおもいます。

休みの日、子どもに昼寝をさせるとき。

ランチのあとはリーフに乗って、ひとっ走り。

凸凹道を少し走れば、大抵の子どもたちは寝てしまいます。

エアコンはかけっぱなし。

バッテリはもちろん減りますが、行き先を最寄りの日産に設定しておけば充電できます。

目が醒めたら、子どもと二人で日産の遊び場へGO。

自動車ディーラーですから、お茶菓子とジュースだって出てきます。

充電カードを解約するまで、僕はずっとリーフで日産に通っておりました。

一番嬉しいのは、ガソリン代がかからないこと。

エンジンがないですから、エンジンオイルもしかり。

バッテリの劣化に伴い車としての価値がなくなるため、資産としてはかなり厳しいですが、維持費の安さは低所得者の味方ではあります。

リーフを検討されている方、ご参考までに。

ただし、子供もやがては大きくなっていくことを、忘れませぬよう。