熊谷で涼しく暮らす

平成30年7月、再び史上最高気温の41.1℃を記録した熊谷。そんな暑い街に家を買ってしまった低所得共働き夫婦の子育て日記。ミニマリストを目指しつつ、欲しいものは手に入れる。生産性高めなサイトを目指してます。

初代リーフの6年目航続可能距離


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2012年製前期型リーフ48,000キロ、6年後の航続可能距離。

ECOモードで145キロと表示されていますので、エアコン入れて夏場を走り抜く距離は6.70キロですかね。

保育園、会社、ベルク、ヤオコー、せき薬局、イオン、アリオ、実家の往復程度なら十分でしょう。

夜間電力で、常にフル充電。

夏場の電気代は1000円かからない位。
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最大の弱点は、旅行に行くとき。

たとえば、熊谷から軽井沢に行くなら、

上里で充電、横川で充電、最後にアウトレットもしくは軽井沢町役場で充電。

充電待ちが発生しないことを祈ります。

登りは怖いが、下りはヨイヨイ。

下り坂での回生充電はとても楽しいものです。

が、永い登りの草津は怖くて行けません。

中古で購入してから3年くらいまでは、EVもそんなに普及しておらず、バッテリーも劣化してなかったので温泉旅行が楽しめたのですが。

街乗り最強ですが、遠乗りと冬場が大の苦手。

そんな中古の日産リーフなのでした。