熊谷で涼しく暮らす

平成30年7月、再び史上最高気温の41.1℃を記録した熊谷。そんな暑い街に家を買ってしまった低所得共働き夫婦の子育て日記。ミニマリストを目指しつつ、欲しいものは手に入れる。生産性高めなサイトを目指してます。

日産リーフ

9セグリーフで運動会へ

朝、ひんやりとした空気に思わずリーフのエアコンをいれる。 80%充電の航続可能距離は、62キロ表示に変わる。 きょうは、行田グリーンアリーナにて運動会。 まずは川本の母を頼りに生後3ヶ月の慶一郎を送り届ける。 こんな状態ですからね。 往復で熊谷に戻っ…

9セグリーフで富岡へ

まだまだ現役の9セグリーフで群馬サファリパークへ。 ここは、普通充電器が無料で使わせてもらえます。しかも3時間でほぼ満タンです。 熊谷を出るときのリーフ。 気温20度で約120キロの航続可能距離を示しています。 久々の高速道路に緊張を隠しきれません。…

9セグ リーフの航続可能距離

先日めでたく9セグになった初期型リーフ。 エコモードにした場合の航続可能距離はご覧の通り。 意外と走れるかのように見えますが、これは気温21度でエアコンを使わない場合です。 エアコンをオンにしますとご覧の通り。 約30キロも減ってしまいました。 こ…

日産リーフ、熊谷の暑さに敗れる。

いつものように航続可能距離に目をやると、50000キロを目前にして、2012年製初期型リーフが9セグとなっていました。あちゃ〜、今年は暑かったからな。熊谷夏の陣には敵いませんでした。 中古で購入したのは2014年1月ですから、わずか4年8ヶ月。 日産の保証対…

リーフで日本水〜小松澤レジャー農園でぶどう刈り

ぶどう畑のりんごガール。 久しぶりに初期型リーフの力試しです。 熊谷から寄居、日本水の急勾配を登り、秩父は横瀬、小松澤レジャー農園でぶどう刈りという設定です。 6年目10セグ49000キロのリーフには、ちょうどよい距離でした。日本水を越えたあたりで新…

史上最高気温

熊谷は史上最高の41℃を記録。 今日がうちわ祭りでなくて本当に良かった。 久しぶりに丸亀製麺でランチ。 寛ぐ二人。 仲良きことは良きことかな。 優しいお姉さんになってほしい。

子育てカーとしての日産リーフ

日産リーフは、子育てにむいているとおもいます。 休みの日、子どもに昼寝をさせるとき。 ランチのあとはリーフに乗って、ひとっ走り。 凸凹道を少し走れば、大抵の子どもたちは寝てしまいます。 エアコンはかけっぱなし。 バッテリはもちろん減りますが、行…

熊谷夏の陣VS初期型日産リーフ

猛暑日の熊谷夏の陣。 わけあって、日産リーフで自宅から、 熊谷市広瀬の熊谷商業高校、深谷商業高校そして、行田の進修館高校、鴻巣市鎌塚の馬車道へとエアコンかけっぱなしでブッ飛ばし、自宅へかえってみました。 結果は、惨敗。 旧型Leafは、冬場だけで…

初代リーフの6年目航続可能距離

2012年製前期型リーフ48,000キロ、6年後の航続可能距離。 ECOモードで145キロと表示されていますので、エアコン入れて夏場を走り抜く距離は6.70キロですかね。 保育園、会社、ベルク、ヤオコー、せき薬局、イオン、アリオ、実家の往復程度なら十分でしょ…

捨てがたき旧型リーフ

昨日熊谷から鴻巣まで駆け抜けて思ったのは、夏になるとLEAFの航続可能距離は比較的安定するということです。 といっても、出かけるときは150キロの数値で鴻巣についたら残り90キロみたいなことになっているのですが、ここからリアルな航続可能距離に近づい…

日産リーフの自動車税

気がつけば、自動車税納付の時期となりました。 日産リーフの自動車税は、エンジンがないため1000cc以下の普通自動車と同じ29,500円。 ということに、なるようですがそれにしたって高すぎると思いませんか。 軽自動車の税金が7,200〜10,800円、これが欧米の…

初期型リーフのリセールバリュー

これが中古リーフの販売価格です。 大変、お求めになりやすい価格。 5年前は後期型同様、200万円近くしたものですが。 凄まじい値崩れです。 ということは、リセールバリューもそれなりということでしょうか。 20〜30万円程度。 なお、新型リーフを購入する…

さよなら中古のスタッドレスタイヤ

4年間履き続けたリーフのスタッドレスタイヤを処分することにしました。 これ、実は太平タイヤ館というインターネット上のショップにて中古購入したものなのですが。 購入時、16インチアルミホイール付の七分山(7年落ち)で約43,000円しました。 が、一年で…

アルトターボで伊香保温泉

LEAFの充電カードを解約してしまったので、もはや行けなくなってしまった伊香保温泉。 今回の目的地は、子育て世帯、マタニティ応援旅館のふくぜんでした。 そんなときは、アルトターボRS。 熊谷から渋川まで余裕でかっ飛ばしますが、気になるのはロードノイ…

間違いだらけのエコカー選び

今は亡き、徳大寺有恒さんの本をAmazonで購入。 新品と表示されていて、なぜか1円+送料。 騙されたと思って購入してみたら案の定、本屋さんの間違い(非常に状態の良い古本)でした。 本屋さんから、誤表記についてのお詫びのメールが届き、返金処理。 届い…

充電カード解約のデメリット

日産LEAFZESP2充電カード解約、最大のデメリットはアプリによる冷暖房のオンオフができなくなるということです。 解約すると、アプリやそれに関わるあらゆるサイトにアクセスすることができなくなります。 サポートプログラムの中身はインターネットに関わる…

初期型リーフのバッテリー交換について

日産LEAFの再生バッテリー24kwhが30万円から提供されるとのこと。 新品バッテリー24kwhが工賃含めて70万円であったことを考えると、これは朗報といえるかもしれません。 特に初期型リーフに乗って、4年以上経つ僕たちにとっては。 実際問題残されているセグ…

初期型リーフの末路

10セグとなった、通勤用LEAFの航続可能距離。 80%充電で、エアコンをいれると60キロとの表示。 購入から4年が経過し、走行距離はまだ50000キロにも達しませんが、バッテリーの経年劣化が甚だしい。 加速の良さ、静粛性、乗り心地は抜群ですが、日産からはそ…

初期型リーフの充電カード解約

もはや充電コード繋っぱなしの初期型リーフ。 10セグですので完全にスマホ化しています。 冬場の走行距離は、もはや50キロ(表示90キロ) 毎月2180円支払ってきたZESP2も解約し、夜間電力の充電のみにきりかえました。 年間25000円くらいの経費削減。 …

羽生イオンにて

羽生のサードプレイスといったら、 やっぱりイオンです。 電気自動車のための急速充電器が圧倒的に充実してますので、リーフユーザーの皆様にもおすすめのスポット。

仙元山公園遊園地

ふっかちゃんもいますし。 1000円渡して、自分で財産管理のお勉強。 もちろんジュース代込。 子供用の電気自動車があります! けっこうスピードもでます。 100円で間違いなく大人も子供も楽しめます!

LEAF Manager

リーフユーザーには鉄板とも言えるアプリ、リーフマネージャー。 こちらのウィジェットから直接エアコンのオンオフ、バッテリー状態のアップデートが可能です。 エアコンで車を暖めておける機能は、一度使うとやめられません。 充電してないと、バッテリーは…

行田アリーナの急速充電器

運動会のついでに急速充電器を利用しようと思ったら、まさかの有料。 500円! 航続可能距離は、エアコン使用で11キロ程度を指していたのでやめました。 リーフの目盛りは、残り1セグだったのですが、前期型リーフのラスト1セグというのは、想像以上に余力を…

日産リーフの苦手な季節

リチウムイオンバッテリーは、冬になると性能を落とします。 航続距離は減るし、急速充電も期待以上に充電できなかったり。 バッテリー容量の12セグが11セグ、10セグと低下するのも寒い時期が、多いのではないでしょうか。 2012年製の前期型リーフ。 認定中…

日産サティオ埼玉北鴻巣店

きょうはお休みでした、私も日産も。 気がつけば、リチウムイオンバッテリーの残量が30%をきっていることが多く、充電ばかりしています。 前期型リーフの悲しい性です。

お、値段以上?新型リーフ

新型日産リーフのリアルなお値段。 補助金40万円ひいても、360万円。

10セグLEAFの底力

80%充電での航続可能距離は、表示100キロ。 とはいえ、熊谷から長瀞経由して、道の駅秩父や埼玉日産で充電することもなく、横瀬町の小松沢農園まで辿り着き、更に登って日本水(やまとみず)の水くみ場を経由し、下って回生充電しつつ、道の駅はなぞのに辿り…

小松沢レジャー農園

熊谷から小松沢農園(横瀬町)まで、ぶどう刈りに行ってきました。 五年落ち10セグとなったリーフでひとっ走り。 80%充電でぐんぐん登っていくと、航続距離は20キロを切るくらいで到着。 自動車評論家の国沢光宏さんからは、ゴミと言われている初期型リーフ…

日産で、やっちゃえ。

初期型リーフで充電しまくり。 日産ディーラーで休憩しまくり。 子供と遊びまくり。 コーヒー飲みまくり。 おやつ食べまくり。 でも、そんなユーザーこそが新しい車を買うのかもしれません。 付加価値こそが、ネット通販に対抗しうる小売業の武器ですから。

日産の利益追及体質

全工場でずさん検査、日産打撃 法令軽視の批判は必至:朝日新聞デジタル リーフは好きですが、日産が好きになれないのは、こういう体質があるからです。 車を売るということは、安心と安全を売るに等しいはず。