熊谷で涼しく暮らす

平成30年7月再び史上最高気温の41.1℃を記録した熊谷。そんな暑い街に家を買ってしまった低所得&共働き夫婦の子育て日記。住宅ローンを抱えた低所得者なりの資産運用から、ライフスタイルに合わせた固定費削減で涼しく暮らしていく方法を考える経済サイトです。なんちゃって。

リーフで日本水〜小松澤レジャー農園でぶどう刈り


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ぶどう畑のりんごガール。

久しぶりに初期型リーフの力試しです。

熊谷から寄居、日本水の急勾配を登り、秩父横瀬、小松澤レジャー農園でぶどう刈りという設定です。

6年目10セグ49000キロのリーフには、ちょうどよい距離でした。

日本水を越えたあたりで新型リーフとすれ違い嫉妬。

9セグになっても、新型リーフは買いませんよ!と心の中で思う。


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往復で90キロくらいでしょうか。f:id:naokit880:20180814223403j:image
ご機嫌斜め。

季節的にはまだ暑すぎたみたいです。

ぶどう刈りは銘柄を選べず、秋の味覚までもう少し時間がかかりますけど、別売りの一房1500円位のやつをお土産にかったら、メチャクチャ美味しかったとのこと。f:id:naokit880:20180814223934j:image

小松澤レジャー農園で特別販売しているのを買うのが、大人にはおすすめ。

もっとも子供には、ぶどうがなっていてそれを刈るという経験をさせてやりたかったのですが、この時期大人1200円かける2。

未就学児800円は、ちと高すぎました。

で、熊谷に帰ってきたら。f:id:naokit880:20180814224109j:image

程よいバッテリーの疲れ具合。

途中秩父駅で大好きな秩父餅を買いました。

200円の有料急速充電器は利用せず、下りの回生で自宅まで帰れると判断しました。

この辺がベテランリーフ乗りの腕前と自負してます。

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↑これ、うまいです!

リガーデン


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リガーデン前。

イワダレソウとセダムモッコウバラに雑草と枯れ果てたミニトマト

そして、育たぬオリーブ。


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ドクダミまでもが顔を出し始めて、ガーデニングそのものを手放すことにしました。

共働き夫婦の俺たちにはできないと。

煉創さんに依頼し、リガーデン。

打ち合わせすること、3回。

メールによるやり取り、5回。

そして。


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なんということでしょう。

ことはちゃんがお花を植えられるお庭が完成。


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虫がいなくなったので、夜には花火が楽しめるように。


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慶一郎が大きくなっても、飛び出さないゲートも造ってもらいました。

 

 

おすすめ@日経新聞専用タブレット


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先日購入したタブレット

日経新聞を読むのに最適でした。

ちょっと重いですが、自宅にWifi環境があれば自動的にダウンロード。

会社にWifi環境がなくても、のんびり日経新聞あるいは日経電子版を堪能することができます。

読みたい記事を見つけたら、ダブルタップやピンチアウト。

スマホでは読む気もしないし、8インチでは小さ過ぎ。

20000円以下で新聞が読める大型タブレットHD10の使い勝手は抜群。

さらば、新聞紙!

あとのうちわ祭り



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写真では伝えきれないものがあります。

お祭り広場のクライマックス。

喧騒と静寂。

頭から離れないお囃子の音色。

終わったあとの脚は棒のようです。


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実は毎年業務で参加しており、毎年これで最後にしようと思っているのですが。

最後になることはありません。

そう。お祭りというのは、業務で参加するものではないのです。

人と人との深い繋がり。それぞれの町における深い絆が地域を盛り上げ、お祭りを成立させている。
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地域の要請があって、参加するのであれば地域社会への貢献といえます。

が、要請もないのに参加しているとしたら、それは単なる足手まとい。

鉢巻の巻き方も知らない私達。

 

僕らの永い三日間が、社会貢献という名の自己満足になっていないことを切に祈るばかりです。